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4月9日(土)
日本晴れといわれるほどの晴天に恵まれ、桜の花がちょうど満開に開き、ハーネマン生誕250周年記念講演が行われた。
ちょうど日本の桜の花吹雪が舞う会場までの坂道は普段はすいているはずなのに、このハーネマンの生誕250周年をともに祝う方々の行列が続いていた。
JPHMAの由井会長の講演は、いつもパワフルな講義ですが、今日はハーネマン生誕250周年記念の講演ということで、いつもよりもまして、ホメオパシーの多くの日本の方々に伝えようという気迫に満ち溢れていた。
なんと驚く事に記念講演にふさわしく250名の大観衆が参加した。
日本を少しでも良い国にしたい、それにはホメオパシーの普及がもっとも大切である。
「越中富山の薬箱」のようにレメディーキットを広め、日本の皆様が、ホメオパシーで本来の健康を取り戻してもらいたいという由井先生の熱意に観客も引き込まれ、質問タイムになるや否や何人も挙手し、制限時間を大幅に過ぎてようやく終了という、白熱した講義であった。
今日、この場で多くの人が由井先生によって「ホメオパシーの目覚め」体験した講演だった。
午後からは、36レメディーキットの勉強が行われ、由井会長、川瀬ホメオパス、関根ホメオパスによるレメディーのケースを交えた、具体的な使い方が説明された。
今日から早速ホメオパシーを実際に家庭で使う事ができると参加者の皆さんも真剣にノートを取っていた。 |

講演者:由井寅子JPHMA会長
ホメオパシー博士

ご来場の様子 会場受付
由井会長による一般講演会

講演の会場の様子

講演の会場の様子

講演中の由井会長

川瀬裕子先生の36セミナー

関根千加先生の36セミナー

福岡会場の様子
(東京発信同時中継)

大阪会場の様子
(東京発信同時中継)

ハーネマン生誕250周年を
記念して発売された由井会長の
ホメオパシー入門

ハーネマン生誕250周年の
記念ノート

JPHMA世界認識週間を
お知らせする
「世界ホメパシーの目覚め」
ポスター
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