第9回 年次学術大会(コングレス) 発表演題 募集要領

既にご案内しております通り、第9回年次学術大会(コングレス)は、一般公開し、より多くのホメオパシーによる日本でのこの10年間の実践事例および成果に触れていただきたいと考えます。今回は認定会員、専門会員(学生含む)にも対象を拡大し、発表演題の募集を行います。従来のメイン会場での口頭による発表に加え、3階会議室でのパネル展示での発表も企画しておりますので、奮ってご参加頂ければと思います。
※大盛況のうちに閉幕いたしました。ご協力ありがとうございました。⇒当日の様子

テーマ:ホメオパシーによる実践事例および成果である限り、特にテーマの定めはありません。(健康相談での臨床ケースに限らず、認定試験時の提出ケースや日常でのケースも含め、成果として上がっているもので応募ください。)

応募締切:@演題(テーマ)締切 6月15日(日)  A原稿締切 6月30日(月)
※@エントリー締め切りを6月30日(月)まで延長しております。      


原稿形式: まずは、ワードにて[主訴・改善内容][分析][使用したレメディー][結果][考察及び結論]などわかりやすい形でまとめご応募ください。写真やグラフ、データなどがある場合は合わせて添付願います。複数テーマの応募も受けつけます。

上記内容をご提出いただき、選考後、発表原稿を提出していただく際に、パネルへの発表原稿の規定サイズ、書式等についてあらためてご案内させていただきます。


  • 応募資格:JPHMA認定会員及び専門会員(共同発表の場合は、少なくとも1名はJPHMA認定会員及び専門会員)

  • 選考:テーマおよび口頭発表・パネル発表の選考、はJPHMA理事会にて行います。

  • パネル発表の場合は 掲示スペースが たて60cm×よこ90cm(横A4で6枚程度)。 展示パネルへ押しピンで掲示する形での発表を予定しております(タイトルは事務局で準備します。)
  • 応募方法:郵送、FAX、e-メールのいずれでも可

  • 応募先 :日本ホメオパシー医学協会事務局

※ご応募頂きました発表演題の内容につきましては、ご本人の了解を頂いていない場合は、個人情報保護等の法令遵守の観点から、本人が特定できないように、理事及び事務局にて一部修正させていただいた上で、発表となる場合もございますので予めご了承ください。なお、ご応募頂きました全ての発表演題は、テーマ名は当日配布のプログラムに、またJPHMA創立10周年記念として「第9回年次学術大会(コングレス)発表演題集」として、理事会にて選定後、発行を予定しておりますので、皆様の日頃のホメオパスとしての活動成果を是非、ご応募ください。

                                 日本ホメオパシー医学協会 理事一同

                                                                                       FAX:03-5452-8104 


==============テーマ応募用紙(E-mailでの応募でも結構です)==============
会員氏名                     (認定No.       /     期生)
連絡先電話・FAX                    E-mail
(認定会員の場合は認定番号、専門会員の場合RAH学生、卒業生期生かをご記入ください。)
応募演題(テーマ)タイトル名 @「                        」                                             
タイトル名 A「                                            」
タイトル名 B「                                            」


←戻る