WHAWとは?

 WORLD HOMEOPATHY AWARENESS WEEK」世界ホメオパシー認識週間委員会の略です。WHAWは、全世界中のホメオパシー療法の認識を促進するためにつくられました。その週の間、ホメオパス(ホメオパシー医)とホメオパシーの仲間は、ホメオパシーの奇跡を世界中で共有します。

WHAWホメオパシー認識週間っていつ?

  2009年は 4月10日から16日 です。
  テーマ 「ホメオパシーとアレルギー」




2005年ハーネマンの生誕250年を祝い、ホメオパシーを世界中に浸透させていき、正しいホメオパシーを広げるという認識を高めるための祭典が「世界ホメオパシー認識週間WHAW」として、カブリエル会長を中心としたWHAC(世界ホメオパシー認識週間委員会)主催で、世界中のホメオパスたちにより行われました。

ECCH(ヨーロッパホメオパシー連合)も参加協力を行っています。
JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)もこのハーネマン生誕250年を祝い、世界中で行われている祭典とともに、ホメオパシーの発展のために祭典に参加し、活動をしていくことを公式に受理されました。


世界ホメオパシー認識週間(WHAW)テーマ

・2009年 Homeopathy for Allergies  4/10〜4/16
(In Memory of the 254th Anniversary of the Birth of Dr. Samuel Hahnemann)
・2008年 Homeopathy in Sports 
(In Memory of the 253th Anniversary of the Birth of Dr. Samuel Hahnemann)
・2007年 Homeopathy for Women
(In Memory of the 252th Anniversary of the Birth of Dr. Samuel Hahnemann)


   

■過去のWHAW JPHMA主催セミナー
・2008年 体の動かし方とホメオパシー
■WHAWガブリエル会長からの手紙