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1999年、私は由井学長の講演会で初めてホメオパシー療法について知りました。その時の「これまで探していたものをやっと見つけた」という興奮を今でも忘れることができません。
以来ホメオパシーのレメディーは私にとってなくてはならないものになりました。子供の発熱、怪我などの緊急時や日々の疲れに。そして精神的、肉体的に生き辛さを感じている時には気づきを促し出ているサインである症状を出し切ることでこだわりや心のパターンを手放すことができました。私たちは気づきを得て変わって行くことができるのです。
このように素晴らしいホメオパシー療法を皆様にもお伝えしたくてこの仕事を選びました。小さなお子様連れの方もご遠慮なくご相談ください。当センターは予約制になっておりますので、お電話又はメールにてお尋ねください。
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